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もし、人間に
自分ではない他の誰かの経験や記憶や心に
思いを馳せる能力に欠けているとしたら、

世界はなんて薄っぺらだった事だろう。

僕は今日も、神様か誰かが僕らに与えてくれた
天賦のこのチカラに感謝をしながら
想像力を無制限に広げて、

誰かの心のオモイの音に耳を傾けている。


そして、僕自身の音にも。
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by karasimutard | 2005-06-20 01:45 | ♪一言
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