カテゴリ:♪日記( 13 )

大好きな恋人。

行ってきました、会ってきました♪
楽しかったぁ~w

詳しい事は恥ずかしいから秘密だけど、

たくさんキスして、

たくさん抱きしめて、

たくさん愛し合いました♪

彼女はキスも初めてだったけど、
はい、すいません。
奪ってしまいました(*-▽-)w

もぉ、彼女の全てが可愛くってさぁ!!ww

あー、ノロケノロケw

彼女、くちびるがちょっと厚めで、
ぷにぷに柔らかいのですw


向こうで一泊して、
ほぼ二日間、ずっと一緒にいました。

色んな事を話して、
色んな所へ行って、
色んなモノを見て・・・、

結婚しようね、って約束したりとかw

楽しかったですw

最後、別れ際に彼女が泣いてて、
僕も泣きそうだったけど、ここで僕が泣いたら
不安にさせてしまうと思って、なんとか堪えながら
何度もキスしました。
彼女の涙もキスでぬぐいました。

ドアが閉まる瞬間の、君の表情が忘れられません。
きっと僕も同じ表情をしてたのかもね。

そして、電車が走り出して1人になった時、
自然と涙がこぼれてしまいました。


また、必ず会いに行くよ。

また、キスしたり抱きしめたりしようね。


愛してるよ。







これ、他の人が見たら
さぞかしウザイだろうなぁ~(^^;)

でも、良いんだも~んw
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by karasimutard | 2005-06-13 11:11 | ♪日記

こりゃ逆転ホームランか!?

空き巣の件ですが、大家さんに報告しに行った所、
自分はこの部屋を契約した際、不動産屋さんを通したんですが、
その時に、保険に入っているハズだから(覚えてないけど)、
被害届で報告した値段が20万以下なら返ってくるそうです!(@▽@;)
素晴らしい!これで僕の11万4千円も返ってきそうですー!(T▽T)
窓もその保険で直してくれるらしいですーw

良かった~;一安心です;

皆様、ご心配をおかけしました(TT)

俺、皆に心配かけてばっかりだなー;

ごめんなさいです;;
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by karasimutard | 2005-05-18 15:01 | ♪日記

子供の眼。

ふと思い出した事なんだけど、

僕が小学校2,3年生くらいの時に、国語の授業で生まれて初めて詩を書いたんですけど、
その時書いた詩を先生がとても褒めてくれて、すごく嬉しかったんです。
すごく嬉しかったから、その後も文章を書く事が好きになって、
興味を抱いて、本を読むようになり、詩を書いて、小説を書いて、
音楽に出会って、詞を書くようになったんだと思います。
だから、あの時褒めてもらった先生にはすごく感謝しています。

それで、その時に書いた詩ってのが、確か



自然は小さな合唱団

自然は小さな合唱団



風が ひゅるり ひゅるり

落ち葉 がかさかさ かさかさ

滝が どどどどどど

火が ぼやぼや ぼやぼや

木が ざなざな ざなざな

朝日が しゃーーーーーーーーー・・・・ん



自然は小さな合唱団

自然は小さな合唱団







確かこんなんだったと思います。
なんか、なんていうか、
自分で言うのもすごくなんなんですけど、
すごく素直な詩で、そこには計算も偽善もかけらほど感じられなくて、
ただ、本当に何も考えずそういう風に聞こえたんだろうなぁ、昔の自分は。
今の汚れちまった自分を疎ましく思うのと同時に、
すげぇなぁ、とも思います。

今の僕が詞を書く時に一番欲しいモノは、素直さだと思っているのですが、
それは一番初めに自分が持っていたモノの様な気がします。

子供の眼が欲しい。

画家のパブロ・ピカソが晩年に残した言葉があります。

「やっと子供になれた。子供になるのに何十年もかかってしまった。」

彼は何も考えず純粋にモノを見れる子供の眼から見た絵を描きたかったんですね。


ピカソは何十年もかかりました。

僕は子供になるのに、どれくらいかかるだろうか。。。


今、僕が読んでみたい書物は、
小学生が書いた詩や作文。

きっと、涙が出るかもしれないな。

嬉しくて。
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by karasimutard | 2005-05-16 04:05 | ♪日記

もしかすると、結構ヤバイんじゃなかろうか?

GWですねぇ。
皆さんはいかが過ごされてるのでしょうか?

僕?
僕は。。。仕事だよ(TωT)
飲食業界の宿命なのですが、世間が休みになると
普段の倍以上に忙しいです(@◇@;)
この世界に飛び込んでから、早くも3年目ですが、
すっかりGW嫌いになってしまいました(><。)
でも、お盆は好き。
だって、東京に人がいなくなるからね!(°▽°)
仕事が楽~♪
実家はアメリカだけど、その他の親戚がほとんど東京にいるからし家としては
帰省ラッシュとかは無縁なのです~w
でも、小学生の頃とか友達が、
「田舎のおばあちゃん家に行く」
なんて言ってると、羨ましかったです。
田舎、ほしかったなぁ~。( ´д`)=3

まぁ、田舎の話は置いておいて、GWですよ。

忙しいんですよ。えぇ。

確かに、あんまり暇すぎるのも嫌なんですけど
忙しすぎるのも、一日中だと正直大変です;

実はからしは病気です。
忙しくなるとその症状がでるのです。
病名は、
「パニくり症候群」。

まぁ、僕がつけたんですけど。

で、今日もパニくりました。はい。

いつも牛肉をさばく時は、包丁で余分な脂や筋をとっていくんですけど、
何を思ったか、ハサミでやろうとしました。

他にも、
米を炊こうとしたんですけど(メニューには出してないけど、賄い用にいつもある程度炊いておくんです)、米を洗って、ジャーに移して、何を思ったか
そのまま電子レンジにいれちゃいました。
これには僕もビックリです。

かなりやっかいな「パニくり症候群」ですが、
どうやら伝染性らしくて、同僚のSさんも
メガネをかけながら、メガネを探していました。

皆さんも、発病には気をつけてください。
もしこの症状が出たら、有効な療法は
「とりあえず笑う」か、
「いっその事、踊る」しかありません。
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by karasimutard | 2005-05-04 05:15 | ♪日記

結局の所

僕は僕の箱の中で
箱入りで育っちゃったのかもしれない。
ちゃった、ってな言い方はよくないな。直そう。
箱から出よう。うん。

わ、太陽だ。まぶしいな。

どこへ行こう。僕の好きな所。
あそこへ行こう。
詞がいっぱいある所。
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by karasimutard | 2005-04-26 04:05 | ♪日記

ドンマイ。

ドンマイ。

便利な言葉です。
この言葉を言えば、なんかその場が和みます。
言われた人は救われた気分になり、周りの人も安心します。
僕はよくこの「ドンマイ」を言うのですが、言う度にその使い勝手の良さに驚嘆します。
まず語感が良い。
ど・ん・ま・い。
ひらがなにしてもなんだか「まぁ、良いじゃん。大丈夫だよ」って雰囲気が
伝わってきます。
字のこの組み合わせも「ど」で力強さを与え、続く「んまい」で
「ほにゃぁん」と柔らかさと和みを与えてくれます。
言うのも好きだけど、当然言われるのも好きです。
「俺はダメなヤツだ」が口癖の僕です。
そりゃ大好きですよ、ドンマイが。ええ。
ですが、言われても必ずしも嬉しいとは限りません。

時々この耽美なワード、ドンマイを間違えて使う人がいます。
ドンマイの使い方を間違えるとその本来の意味はまったく薄れ、
そればかりか周りにいかんともしがたい空気を生み出します。

僕の高校の時の友人で、Kっちゃんという人がいました。
ある時、彼がジュースを飲んでいました。
こぼしました。
僕にかかりました。
Kっちゃんが言いました。
「ドンマイ」
と。


そりゃ、お前はドンマイだろーよ!!
嬉しくありません。


ところで先日、数年ぶりにKっちゃんに会いました。
ちょっと太っていました。
Kっちゃんは言いました。
「俺、趣味がほしい。」
と。
なんでも良いの?と聞くと、
なんでも良いと言うので、
ルービックキューブを薦めておきました。



「ドンマイ」の話とぜーんぜん関係ないけどさ。
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by karasimutard | 2005-04-26 02:41 | ♪日記

スカイハイ。

ところで僕は高い所が苦手である。
僕自身が地面に立っていても、誰かが高い所にいるのを見るだけでも嫌です。
でも、そこが「高い所」なのかは人によって違うと思います。
例えば身長2mの大男が3mの台に登っても大して怖くはないと思います。
しかし、身長100cmほどの子供が3mの台にのったら、なかなかに怖いと思います。

こういうパターンもあります。
ちょっと極端な話ですが、例えば身長100cmの人でも、
ジャンプ力が10m以上あったら、多分10m以内ならそう怖くはないと思います。
人は未知の高さや、自分の能力範囲以上の景色を見るとそこに恐怖感を
少なからず覚えると思います。
誰しも、やはり本能的に危険を感じるのです。

しかし、世の中にはそれが効かない人種がいるのです。
自分の能力をはるかに超え、きっとそんな景色は見たことないハズなのに
恐怖感など微塵も感じずにいられる人が。

赤ちゃんです。

赤ちゃんは、チャレンジャーです。

いや、赤ちゃんがチャレンジャーな事は知ってましたよ。ええ、知ってました。
タバコ食べようとしてみたり。
あいつら未成年のくせに致死量のニコチンを摂取しようとするのです。
バイオレンスだ。
お父さんのあぐらの上で、お父さんのコロッケを掴んで投げてみたり。
僕は怒られるのが嫌なので、とてもできません。
なんてバイオレンス。

僕の友人に赤ちゃんができて、2ヶ月くらい経った時に
当時暇をもてあましていた僕はぷらっと遊びにいきました。
赤ちゃんは120cmくらいの高さのベッドに乗せられて眠っていました。
120cm・・・。
これは赤ちゃんにしてみれば相当な高さなのではないでしょうか?

成人男性の平均的なジャンプ力ってどれくらいでしょうか?
からし本人が何度かジャンプしてみたのですが、
なにぶん一人暮らしな上、ものさしの類が全くないので
ちょっと正しい計測ができないのですが、
助走とかつけたりなんやかんやで、まぁ1mくらいかな?
あ、でももっと高い所から落ちても人間て大丈夫だよなぁ?
落ち方にもよるだろうけど、5,6mくらいから落ちても足からだったら
怪我とかはしないかな。

では、赤ちゃんが落ちてもギリギリ大丈夫な高さってどれくらいでしょうか?
赤ちゃんのジャンプ力ってどれくらいだ?
まぁ、ジャンプ力もなにも立ってない訳だからなぁ。
じゃあ、仮に1mmとしましょうや。
で、でその5倍だから5mm。
5mmが赤ちゃんの落ちてもギリギリ大丈夫な高さだと仮定した場合、
120cmのベッドは一体どれほどのモノなのか。

12000mmだから、なんと自分の限界の2400倍!
平均的成人に例えると1万2千メートル!!
赤ちゃんが120cmのベッドに乗ってるって事は、
僕らが高度1万2000メートル上空にいるのと同じ事なんですよ!!
スカイダイビングでも約3000メートルですから、その4倍ですよ!!

っか~!!
それなのに赤ちゃんはすやすやと眠ってる訳ですか!
僕にはもうわかりません。
何がどーなっているのかわかりません、赤ちゃん侮りがたし。

でも僕は高所恐怖症なのに、飛行機とかは全然平気だな。むしろ好き。
現実感がない高さだから逆に「怖い」という感覚がないのかも。
あ、だから赤ちゃんも平気なのかな?
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by karasimutard | 2005-04-22 03:45 | ♪日記

あれこれ。

新カテゴリに「写真館」を増やしました。
フランスの頃にいた料理学校での写真がほとんどですが、
これから色々増やしていこうと思いますw
とりあえずデジカメの使い方を覚えないとな~(-ω-;)

今日は仕事が休みで、部屋の大掃除をしようと思ったけど
ゴミ袋がなかったので、コンビニに買いに。
おでんの匂いの誘惑を断ち切りながら、45Lの10枚入りを購入。
でもそれだけで満足しちゃって、結局掃除してまて~ん(T▽T)
明日はちゃんとやろ~;;


ふと今日思った事。
「負けず嫌い」って変だよね?
負け嫌いとか、負ける嫌いとかなら分かるんだけど、
負けず、って事は負けてない訳でしょ?


はんにゃかにゃんにゃんにゃん。


ちなみに部屋はこんな感じ。
d0011933_516531.jpg

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by karasimutard | 2005-04-20 05:18 | ♪日記

本当の事だから。

よくこういう言い訳をする人がいます。

「え~、だって本当の事ぢゃん。」

そう、その通りなのです。確かにそういう事を言う人のほとんどは
本当の事を言ってます。
でも、

本当の事だからって言って良いとは限らないだろう!(><;)

こんな事がありました。
前の仕事場の友人Nさんは、若ハゲです。
まだ25歳なのに、かなり志村けんに似ています。
そのNがある日恋をしました。
同じ仕事場のKという女の子にです。

Nさんは年上のくせに、よく僕に恋の相談をしました。
彼が心配しているのはやはり頭髪の事。
昔からそれがコンプレックスでなかなか恋に積極的になれなかったようです。
でも、心は優しいとても良いヒトなのです。
僕が仕事でミスをしても、決して感情的にならず、
冷静に尻拭いをしていただいた事も何度もあります。
そして、いつも周りに気をくばり、新人にも積極的に声をかけます。
座右の銘は「縁の下の力持ち」。
尊敬する人は「マザー・テレサ」と「サリバン先生」。

だから、僕はいつも頭髪で悩むNさんに
「そんなの気にしなくても大丈夫ですよ。Nさんなら大丈夫ですよ」
と言っていました。
気休めではなく、本心からそう思っていました。
大事なのは外見ではない、と酒を酌み交わしながらよく話したモノです。

そして、Nさんはいよいよ告白しようと決心しました。
それは新人の歓迎会の日でした。
飲み会の間、ずっとNさんはKさんの隣に座り、
アピールしまくっていました。

「何飲みたい?」
「サラダとってあげようか?」
「お酒、大丈夫?お水頼もうか?」

二次会のカラオケに行っても
「普段どんな音楽聞くの?」
「好きなやつ入れて良いよ」
「サラダとってあげようか?」
「あー、この歌知ってる知ってる(ホントは知らないけど)」
「サラダとってあげようか?」

途中から、Nさん自身も会話のタネがなくなり
事ある毎に、サラダをとってあげようとしてたのは、
僕も少々気になりましたが、
終始Kさんは、リラックスした表情で会を楽しんでいるように見えました。
そればかりか、Kさんの方からもNさんへ何かと気を使ってくれてました。
二人ともおしゃべりな方ではないので、会話が弾むという感じではなかったですが、
でも、お互いがお互いに良い感じで気を使いあい、とても良い雰囲気でした。

「あぁ、良かった。良い感じだ」
僕も安心して、飲み会を楽しみました。


そしていよいよです。
帰り道。途中からNさんとKさんだけ駅とは逆方向へ向かう道を通るのです。
その為に駅との方角を考えて、幹事の僕がこのカラオケボックスを事前にチェックしていました。
さぁ、後は上手くいくのを祈るだけです。
でも、きっと大丈夫でしょう。
僕は安心して家路をたどるのでした。


その一時間後、僕の携帯にNさんからメールが届きました。

「ダメだったよ・・・」

僕は肩を落とし、でも一生懸命慰めのメールを送り続けました。




そしてその数日後、
たまたま同じ時間に仕事が終わったKさんと途中まで一緒に帰る事になりました。
そして、さりげなーく、なんとなーく、
あの飲み会の後、Nさんが告白した時の事を聞き出しました。
僕はどうしても、あんなに良い雰囲気だったのにKさんがNさんを振ったのか、
気になっていたのです。
「なんで断ったの?」
と聞くと彼女は、

「だって Nさんハゲてんだもん。」




こらーーーーーーーーー!!!!!!!!!!


僕はその言葉を聞いて、何かが崩れ去る音を感じながら、
その場で大の字に倒れこみたい気分でした。

あぁ、Kさん。なんて罪深い・・・;;
人はハゲ云々じゃないだろ!!
Nさんはとても心が優しい人なのに!!
じゃ、お前は心はダークでむっちゃくちゃ悪いやつでもモジャモジャなら良いのか!?
ヒトをなんだと思ってるんだこのやろー!?

と、叫びたい気持ちをなんとか抑えて僕は愕然とした気持ちでいっぱいになりながらも、
家に帰りました。
Nさん、あなたの素晴らしさはKさんにはわかりません。
だから、付き合わなくて良かったんですよ・・・・・。
きっと、すぐにあなたの素晴らしさを分かってくれる女性が現れるハズです・・・。
心からそう願っています・・・。
そう、僕の中で収める事で、この恋の顛末は終わりを告げました。



あれから数年。
僕は今、違う仕事場で働いていますが、
Nさんとは未だにつきあいがあります。

最近になってNさんに彼女さんができたようです。
たまたま入った美容院で知り合ったコらしいのですが、
彼女さんは、ハゲ専なのだそうです。



なーーーーんぢゃそりゃ!?
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by karasimutard | 2005-04-19 19:58 | ♪日記

gun

Please God, don`t let me get to the gun in the box.
Please God, don`t let her get to the gun in the box.
Please God, don`t let him get to the gun in the box.
Please God, don`t let them get to the gun in the box...

僕はどうなるのか?
こんなんで良いのだろうか?

また 友達がヒトリ
また 友達がフタリ
去っていく

去っていく・・・

そして僕はヒトリ
いつか僕はヒトリ・・・
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by karasimutard | 2005-04-18 16:55 | ♪日記